姓名判断の利用方法

漢字画数の選択/霊数利用の選択について

名前の画数を計算して姓名判断を行う場合、一般には最初に表示されたときのまま「旧漢字画数検索」・「霊数あり」でご利用ください。この設定で名前の画数を計算する姓名判断が伝統的な姓名判断です。しかし姓名判断は流派によって様々な計算方法があり、その多くのパターンを試せるよう、オプションパラメータの選択を出来るようにしています。利用される方は以降の説明をお読みください。

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「漢字画数選択」

日常使っている漢字の画数で名前を姓名判断するときは「常用漢字画数検索」、旧来の漢字の画数で名前を姓名判断するときは「旧漢字画数検索」を選択します。 最近では日常使用する漢字の画数を重要視する姓名判断もおこなわれています。

実際の生活において名前は新字体(常用漢字)で使われています。通常使っている名前の画数を重要視した姓名判断が正しい、とする流派もあります。どちらが正しいかは新字体が普及した現在から長い年月が経過し、データが蓄積されてから比較出来ることで、名前への画数を計算するのに新旧どちらの画数を用いるのかは、現時点では明確には判断することは出来ません。

赤ちゃんの名付けにご利用の場合は、新旧字体共に吉運を示す名前を探してあげるのが一番ですが、どちらかを選ぶなら、これまで事件、事故、災難になった名前のデータを集めた経験からの上でも、字の源(旧漢字)に基づいた方が無難です。今の漢字は、その前の字源からきていますので、字源が確実です。例えば、数字の七、八、九、十は表面は共に2画であっても、その数理は当然違いますので、姓名判断の字画数にあたってはいわゆる文字本来の霊意に忠実に従って計算していくということです。

「霊数選択」

流派によって、姓または名が2文字以上である事を前提とするものがあり、姓または名が1文字の場合は、「霊数(1画)」を補って2文字にして計算する姓名判断があります。

この霊数の加算を行わないときは「霊数なし」、外画(外運)計算だけ霊数を加算するときは「外画のみ」、天画・地画・外画計算に霊数を加算するときは「霊数あり」を選択して姓名判断をおこないます。
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姓名判断を行うためのWebブラウザの動作条件は「JavaScript動作、マルチバイト文字を正しく処理、DHTMLの実行、スタイルシートの対応」が必要です。

名前の画数や姓名判断結果について保証するものではありません。すべて使用者の責任でご利用ください。また名前の画数の由来、姓名判断の結果、命名や名付けになどのご質問には一切お答え出来ません。

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