姓名判断で名前の画数が持つ運命を知る

姓名判断で入力された名前は暗号化通信により保護され第三者に読み取られることなく、データとして蓄積していませんので安全に姓名判断をご利用いただけます。

命名に良い字名付けに避けるべき字もあわせてお読みください。









姓名判断の各運と霊数の説明

外運

姓と名それぞれの文字数によって出し方が異なります。通常は姓の最初の文字と名の最後の文字の合計画数です。

主に家族・友人・異性・同僚等を含めた人間関係や社会的環境等が分かります。ここが吉数であれば社会に対し積極的で社交性・協調性があり、逆に凶数だと対人面で苦労したり、人間関係で孤立したりしやすい名前とされます。未来を知る手がかりとなり、晩年の運勢を表します。

天運

姓の合計画数です。先祖運とも言い、自分自身では気づきにくい生まれ持った運勢や家族とのつながりを表します。しかし、名前の画数を組み合わせて鑑定する姓名判断では天運単体の吉凶は重要ではありません。

人運

姓と名のつながりの部分となる、姓の一番最後の文字と名の最初の文字を合計した画数です。姓名判断において最も重要とされる部分で、その人の性格、感情、意志や才能、人間関係の運勢を表します。

一生の運気に影響しますが、特に20代から50歳頃までの運勢に大きく影響します。仕事・結婚・健康等あらゆることに表れ、名前を占う上での柱的な存在なので、この人運が吉数であるか凶数であるかによって人生は大きく違ってきます。

地運

名の文字の合計画数です。生まれてから30歳頃までの運勢と能力・性格・体質等を表します。

ここが吉数であれば、健康・家庭環境に恵まれたり、若くして能力を発揮するチャンスに恵まれたりします。逆に凶数であれば、病気がちであるとか、両親の愛情に恵まれなかったり、才能を持っているのに発揮出来なかったりする名前とされます。

総運

姓名全ての文字の合計画数です。その人の一生の全体的な運勢を暗示し、特に中年期以降の運勢に強く表れます。

また、他の運とも強く関わっており重要な部分です。総運に吉数があっても他の部分が凶数の名前だと、簡単には幸せな一生を手に入れることは難しい場合もありますが、晩年には総格の誘導を受けて運気は上昇します。総運は主に仕事や職業傾向を表します。

漢字画数の選択/霊数利用の選択について

姓名判断の流派によっては、「霊数(1画)」を補って計算したり。新漢字の画数で姓名判断を行う場合があります。伝統的な姓名判断を行う場合は、この鑑定ページの設定を変更する必要はありませんが、霊数や新旧漢字画数について興味のある人はこちらをご覧ください。

姓名判断の一環として、名前のローマ字を秘数変換して占う数秘術占いプログラムをご用意しました。ローマ字であっても名前の持つ力に変わりはありません。紀元前500年前から研究されてきた数秘術占いの結果にあなたはきっと驚かれるでしょう。

Copyright(c) 2002 byYoritaka Emi
Presented by Tsukasa Jitoh

ご紹介する厄年や大厄のお守り、プレゼントに最適な白蛇財布とは、大阪天王寺の株式会社美吉屋という、財布を作り続けて50年の歴史ある会社が作った最高品質の財布です。純国産の品質、古き良き日本の伝統職人の技が詰まった上質な財布です。